ナルト 〜 僕の幼年期の漫画
by Dinh Duc 2019-04-14

日本語を練習するため、初めて日本語でブログを書いてみますが、何を書けばいいか全くわかりませんでした。ずっと考えると突然頭にナルトという言葉が出てきたので、テーマがナルトの漫画にすることを決めました。

中高生の時代から漫画が好きですのでよく読みました。それらの中に読書数が最も多いのはナルトという漫画です。4回までですが、一度も全部読み切れなかったです。なぜなら、その時ナルトはまだ終わらなかったです。そして大学の4年生の時にやっとその漫画が終わって最後に僕は読み切ることができました。でも前回の読書の時から時間がずいぶん経ったから、内容をほとんど覚えてなかったです 。ですから最近もう一度初めから読みました。全部読み切れたまでに一ヶ月がかかりました。今回日本語を勉強するためにベトナム語ではなく日本語で読みました。最初とても難しかったが、どんどん読むのに慣れて内容がだいたい分かりました。

漫画が好きの人にとってナルトは必ず知らないことがない名だと思います。その漫画は想像の世界についての物語です。その世界では忍者という人がいます。その人たちは忍具と忍術を使って戦います。読めば読むほど面白いと感じました。名の通りにこの漫画の主人公はナルトです。彼の里は木の葉の里です。他の里がありますが、今回詳しいく語りません。子供の頃から彼は両親がなくなって里の人に嫌われてずっと一人で暮らして本当に可哀想です。それでも、彼はいつも元気でどんなことにも頑張って諦めなくて皆に認められようとします。特に彼の夢は火影(木の葉の里の長)になることです。この忍者の世界でいつも戦争がありますから、数回に木の葉が争われました。一度ナルトは里を救って英雄になりました。その時から色々なことがあって彼はどんどん立派な忍者になって最後に夢を叶えて火影になりました。僕にとってはこの漫画が面白いだけではなく愛情もとてもきれいです。ある時僕は感動してちょっと泣いてしまいました。例えばナルトが両親に守られる時やイタチの事実を知る時などです。では僕はここまで語るだけです。もしもっと知りたい人がいればぜひ自分で漫画を読んでください 。価値があることを保証します

日本語で漫画を読むのが難しかったが、勉強できた言葉が多いでから、他の漫画も読むつもりです。その漫画を読むのが終わったらまた記事を書きます。日本語で書くことがまだ苦手ですが、頑張ります!!!